
技術研究組合とは
CIP(技術研究組合)は、複数の企業、大学、独法等が協同して試験研究を行うことにより、単独では解決出来ない課題を克服し、技術の実用化を図るために、主務大臣の認可により設立される法人です。当組合は、2026年2 月17 日付けで総務大臣より認可を受けております。

本組合のミッション
産業システムに用いる無線通信技術の研究開発及び標準化を行います。また、産業用システム特有の長期供給、長期保守への対応なども目指していきます。

本組合に参加するには?
本組合に参加するには、組合員になる必要があります。また組合員は本組合の行う試験研究の成果を事業に直接又は間接的に利用する法人、または学術機関等である必要があります。詳しくは、お問い合わせください。
News & Information
- 産業用無線技術研究組合の設立産業用無線技術研究組合は、2026年2月18日付で登記を行い、正式に発足しました。
- 設立認可について技術研究組合法に基づき「産業用無線技術研究組合」の 設立認可申請を行い、2 月17 日付けで総務大臣より認可さ… 続きを読む: 設立認可について
